あすなろ書房が会員になりました

2008-12-11 木曜日  ( )

あすなろ書房のサイトはあすなろ書房です。
登録情報は参加会員版元一覧をご参照ください。


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2008年版元ドットコム忘年会が開催されました

2008-12-11 木曜日  ( )

2008年12月10日に版元ドットコム忘年会が開催されました。
今年は55社、86名が集い、去年にも増して熱気溢れる会となりました。

また、会場の中で「版元ドットコム夏祭り2009 in 東京国際ブックフェア」の展示用棚の見本が公開されました。
出展をお考えの方は、ぜひ参考にしていただきたいと思います。

(写真はクリックすると大きくなります)
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第三書館 書店FAX

2008-12-9 火曜日  ( )

12月9日

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東京国際ブックフェア2009 共同出展のお誘い

2008-12-8 月曜日  ( )

※ 2009年1月19日 一部改訂
2009年2月16日 一部改訂および追記
出展募集スペースが完売しましたので、本年の共同出展募集は終了しました。

昨年、版元ドットコムとしてはじめて共同出展を行った東京国際ブックフェアですが、おかげさまで、前回出展の版元さんの多くからも来年2009年も出展したいという声をいただいています。
※昨年の出展の様子は東京国際ブックフェア(tibf)2008特設コーナーをご参照ください。

さて、前回はじめて出展し、その反省点などを踏まえて本年の出展計画を立てました。第一に、スペースが狭いという多くの声に応えて広めのスペースを準備しました。商談スペースが欲しいという声にも応え、商談テーブルを設置します。圧迫感のあった展示スペースを開放感のあるスペースに変えました。

今回の棚展示スペースは、お申し込みをいただいた順番にブース内の好きな場所を選んでいただく方式とします。

指定期日(三月中を予定)までにお申し込みいただいた版元のお名前は、全国の書店や読者に大量に配布される主催者作成の招待状やパンフレット等の印刷物に出展社として掲載されます。また、版元ドットコムからも全国の書店に招待状や案内書を送付します。

新聞に広告を載せるよりもずっと安い料金で4日間本を自由に展示できる絶好の機会です。また、ここ数年、一般読者の来場が増加しているそうで、日頃接する機会の少ない図書館や外商担当者の方などに本を見ていただくチャンスともなります。

お申し込みをお待ちしています。

■第16回 東京国際ブックフェア

 会期:2009年7月9日(木)~12日(日) 4日間
 会場:東京ビックサイト
 主催者サイト:http://www.bookfair.jp/

●今回のブースについて

 前回は、細長いブースでしたが、今年は通路と通路に挟まれた広いスペースを確保しました。また前回のようなTIBF純正の什器は用いず、版元ドットコムオリジナルの書棚を作ります。開放的な明るいブースになる予定です。
 添付写真は昨年の他のブースですが、おおよそこのようなイメージを想像していただいてよいのではないかと思います。ちなみに、カーペットが緑色の部分がブース内で、赤い部分が一般通路となります。
tana_image.jpgbooth_image.jpg
※12月10日開催の「版元ドットコム忘年会」で今回の棚のサンプルを展示予定です。その場での申込みも受け付けます。

●会場で使用する棚

実際に使用予定の棚です。
棚の様子1棚の様子2
以下のような感じで棚の上に看板が浮きます。実際にはヘリウムガスの風船で吊る予定です。
また、右写真のように実行委員たちが自分たちで実際に棚を組み上げます。
看板の様子組み立て

●イベント

常設のイベントスペースを設けます。
出展社はどなたも無料で、スケジュールに空きがある限り何度でも、独自のイベントを開催することが出来ます。
新刊企画説明会、著者の講演、商品に関係する特別企画、商品の実演説明、等など、どのようなイベントでも可能です。
以下はすでにイベント開催を申し込んでいただいた出展社の例です(2009年3月10日現在)。

仮説社
絵本『もしも原子がみえたなら』に出てくる分子の模型を作ってもらうという、実演・参加型のイベントを予定。対象は子ども。夏休みの自由研究の作品にもなります。

一声社
一声社刊「藤田浩子のおはなしの小道具セット」「のびる絵本ほしい」などを使ったお話会。
平日は、学校の先生や保育士さん、図書館司書の方、書店さんのおはなし会ご担当などに役立つ、イベント。誰でも、すぐに出来、楽しいお話会の実演です。
土日は、親子連れ、子ども向けのお話会。混雑しなければ、子ども達と一緒に何かを作るプログラムも入れたいと思います。

他4社およびゲスト講演が予定されています。

●版元ドットコムTIBF2009出展区分

◆棚通路側・1本(通路に面している位置となります)
 〈棚寸〉奥行14.5cm×幅43.5cm×高さ23cm(棚一段の内寸、最上段は上部開放)
 〈平台〉奥行30cm×幅43.5cm(平台部分の内寸)

◆棚内側 :1本:(ブース内側に面している位置となります)
 〈棚寸〉奥行14.5cm×幅43.5cm×高さ23cm(棚一段の内寸,最上段は上部開放)
 〈平台〉奥行40cm×幅435cm(平台部分の内寸)

◆3分の1スペース:スペースのみ。什器等は出展社の準備となります
 〈スペース寸法〉間口166.6cm×奥行200cm

◆平台:70cm×43.5cm

◆その他:版元以外の出版に関する会社等の協賛出展も前回同様募集しています。ご希望の場合はご相談ください。

レイアウト(案)図をご参照下さい。
TIBF2009_layout_v3.pdf(PDFファイルが別ウインドウで開きます)

●出展料金

◆棚通路側:1本=6万円(税別)募集個数・32個
◆棚内側:1本=6万円(税別)募集個数・32個
◆3分の1スペース:15万円(税別)募集個数・2スペース(お申し込み満数になりました)
◆平台:6万円(税別)募集個数・2台(お申し込み満数になりました)
◆その他:協賛出展は応相談

※通路側棚、内側棚、平台を組み合わせてお申し込みいただくことも可能です。なお、平台の位置は必ずしもご希望の位置になるとは限りません。

※わが社の1冊コーナーやフェアコーナーなど、申し込まれた棚など以外にも本を置く場所を準備します。

特典:約2,000書店への郵送DMが無料

今回の出展に際して、出展社合同で全国の書店約2,000件にダイレクトメールを発送します。この共同DMに棚1面のお申し込みから無料で参加が出来ます。
DMの発送先は厳選した、チェーン店を含む約2,000件の書店です。
ドットコムのFAXDMサービスで2,000件送信の場合4万円かかります。通常の郵送DMならどんなに安くても16万円。これが、今回棚1面の出展で無料です!(棚1面は6万円/チラシは自社作成・A4サイズ1枚、各社取り混ぜ)

遠方からの参加についての補足

東京以外の地域の出版社など遠方からの参加の場合、陳列等の作業をTIBF実行委員にお任せいただくことも可能です。
そのための費用は特に必要ありません。
搬入に関しては宅配便で指定した宛先に指定日着で送っていただきます。
撤収に際しては、残ったものは送料着払いで返送します。

もちろん、展示をご依頼いただいて、会期中にお越しいただいてもかまいません。
前回も、展示をご依頼いただいて、1日だけ会場で展示に参加という例もありました。実行委員の展示をお好みのように置き換えることもできますので、そうした参加方法もオススメです。
読者や業界関係者の生の声を聞けるチャンスです。遠方の方もぜひご検討ください。

お申し込み

↓↓↓お申し込みは↓↓↓===線部までを版元ドットコム事務局までメールでお送りください。
===================================================
版元ドットコムTIBF2009共同出展に申込みます

お申し込み出展区分→
出展数量→
※2種類以上のお申し込みは繰り返してご記入ください

合計出展金額(税別)→

版元名→
担当者→

ご質問等→

==================================================

その他、お申し込み前のご質問などございましたら、会員会友用メーリングリストでどうぞ。

みなさまの参加申込みをお待ちしております。

■版元ドットコムTIBF2009実行委員会


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ビイング・ネット・プレス 図書館FAX

2008-12-8 月曜日  ( )

12月8日

湯浅泰雄全集 13 日本哲学・思想史 VI 6

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仮説社 書店FAX

2008-12-6 土曜日  ( )

12月6日 

サイエンスシアター 光のスペクトルと原子

kasetu_20081206.jpg


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青灯社 書店FAX

2008-12-5 金曜日  ( )

12月5日

英単語イメージハンドブック

seitosha_20081205.jpg


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一声社 書店FAX

2008-12-3 水曜日  ( )

12月3日

読書ボランティア―活動ガイド― どうする?スキルアップ どうなる?これからのボランティア

読み聞かせ わくわくハンドブック 家庭から学校まで

お年よりと絵本でちょっといい時間 老人福祉施設での読みきかせガイド

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第三書館 書店FAX

2008-12-3 水曜日  ( )

12月3日

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FGI英語研究会の古波蔵さんが会友になりました

2008-12-3 水曜日  ( )

FGI英語研究会のサイトはFGI英語研究会です。

以下は入会に際しての古波蔵さんのことばです。

出版に関するさまざまなことを勉強させてもらいたいと思います


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