【重版出来です。】太郎次郎社エディタス「漢字なりたちブック1年生」5刷

2015-4-6 月曜日  ( )

漢字なりたちブック1年生
伊東 信夫:著
金子 都美絵:絵
太郎次郎社エディタス
本体価格:1200

5刷
重版出来日:2015/05/07
刷部数:5000
累計刷部数:25000

漢字に秘められたもともとの意味を「絵+古代文字+なりたち」でわかりやすく解説。漢字学習の新定番として、ご支持いただいているシリーズです。


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鷹野凌さんが会友になりました

2015-1-27 火曜日  ( )

日本独立作家同盟の鷹野凌さんが会友になりました。


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亜紀書房:書店ファックス「マドンナジャパン」

2014-11-28 金曜日  ( )

世界最強野球女子 マドンナジャパン 長谷川 晶一:著

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アルテスパブリッシング:書店ファックス「ヘンデル《メサイア》研究」

2014-9-19 金曜日  ( )

ヘンデル《メサイア》研究 楽曲分析と解釈(中内 幸雄:著)

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アルテスパブリッシング:書店ファックス「シルクロード・ウイグル族の音楽」

2014-4-16 水曜日  ( )

シルクロード・ウイグル族の音楽(鷲尾惟子:著)

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ポット出版:書店ファックス「なぜアメリカでは議会が国を仕切るのか?」

2014-1-24 金曜日  ( )

なぜアメリカでは議会が国を仕切るのか?(千葉 明:著)

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版元ドットコム、無料化された書協のBooksLinkに対応

2013-10-11 金曜日  ( )

190の出版社が協同で流通改善・効率化に取り組む団体である版元ドットコム有限責任事業組合は、10月1日より無料化された書協(日本書籍出版協会)のBooksLinkに対応いたしました。 続きを読む »


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『「本屋」は死なない』韓国語版刊行&重版記念トークイベント となりの国の「本屋」事情

2013-6-21 金曜日  ( )

講師:白源根さん(韓国語版翻訳者)/石橋毅史さん(著者)

主催:版元ドットコム 後援:東京堂書店/新潮社
日時:2013年7月4日(木)19:00~20:30(開場18:30)
会場東京堂書店神田神保町店6階ホール

参加方法:参加費800円(要予約 ドリンク付)
下記にて、お名前・電話番号・参加人数をお知らせください。
*東京堂書店神田神保町店の店頭
*同、TEL 03-3291-5181
*E-mail shoten@tokyodo-web.co.jp

2011年に新潮社より刊行され、出版業界の枠をこえて話題をよんだ『「本屋」は死なない』(石橋毅史著・新潮社刊)。今年4月にその韓国語版が刊行され現在2刷と好調な売行きだそうです。
他方、韓国では日本以上にインターネット通販が台頭し、超大型書店の販売シェアが増大しています。そうした状況下での韓国の「本屋」の現状を、『「本屋」は死なない』韓国語版の訳者であり出版業界の重職を務める白源根(ベク・ウォングン)氏に、石橋毅史氏を聞き手にうかがいます。
ころから『離島の本屋』や夏葉社『本屋図鑑』が時を同じくして刊行され、本を売り手渡す仕事に関心が高まる7月、本屋で本屋について思いをはせてみませんか?

講師
白源根(ベク・ウォングン) 
1967年、韓国西南部にある全北・高敞郡で生まれる。韓国の中央大学(言論学博士修了)、日本の上智大学で学ぶ。1995年から(財)韓国出版研究所で責任研究員として勤める傍ら、出版評論家、韓国出版学会理事兼出版政策研究会長、中央大学マスコミ大学院の講師、ブックスタート・コリア常任委員、2013東京ブックフェア韓国年実行委員などで活動中。翻訳書に『出版広告必携』(日本エディタースクール出版部)、『「本屋」は死なない』(新潮社)など。

石橋毅史(イシバシ・タケフミ)
1970年生まれ。フリーライター。元「新文化」編集長。
著書に『「本屋」は死なない』新潮社。


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イーフェニックス:書店ファックス「アイロンビーズ大好き!」

2013-3-12 火曜日  ( )

アイロンビーズ大好き! 初級者編 ー実寸下絵レシピ付き アイデアブック

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小野 亘さんが会友になりました

2012-11-29 木曜日  ( )

小野亘さん(一橋大学附属図書館)の、参加に際しての言葉は以下のとおりです。

出版流通の電子化に興味があります。


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