JPO近刊情報センター接続のための申込手順および申込書

2010-12-7 火曜日  ( )

JPO近刊情報センターのみの接続申し込みはすでに終了しています。
JPO出版情報登録センターに統合されますので、事務局にお問い合わせ下さい

版元ドットコムの会員社は版元ドットコムに登録した情報をそのまま自動的にJPO近刊情報センターに転送することができます。書協への情報登録も版元ドットコム→JPO近刊情報センター→書協の流れに参加することにより自動的に転送されるようになります。
但し、JPO近刊情報センターへの情報転送(及び書協への自動転送)にあたっては事前に申し込みが必要です。

1●まず、以下の参加条件をご確認ください。

・ISBN出版者記号を取得している
   ※発行元でありISBNは発売元のものを使っているような場合はご相談ください。
・取次の取引コードを取得している
   ※星雲社・地方小などに発売を委託している場合、また、取次と一切取引が無く書店とは直取引のみの場合はご相談ください。
・商品基本情報センター課金承諾書を提出している
   ※JPOの商品基本情報センターへの書誌情報登録・運用のために新刊一点につき500円の負担をJPOが出版社にお願いしています。その旨に関する承諾書です。費用はこれ以上はかかりません。既に承諾書提出済みの社は追加の負担は一切ありません。

参考url→
JPO日本出版インフラセンター【商品基本情報センター】
版元日誌 » 出版界に一つの共有データベースを

・書籍JANコードの登録・更新をしている
*不明な場合は日本出版インフラセンター(JPO)にお問合せください。

2●「JPO近刊情報センター利用規約」 をお読みください

3●以下の版元ドットコム専用の利用申込書をダウンロードし、PC上で記入・プリントアウトして捺印の上、近刊情報センター事務局へお送りください。

JPO近刊情報センター利用申込書[版元ドットコム](PDF)

申込書送付先→
〒162-0828 東京都新宿区袋町6番地 日本出版会館1F
(社)日本出版インフラセンター 近刊情報センター事務局
電話:03-5261-0539  FAX:03-3267-2305

4●その際にシステム管理者のTEL、FAXとEメールアドレスを忘れずに記入してください。

※注:システム管理者は「版元ドットコム」ではありません。御社内のご担当者、という意味です。
 

*お申込が受理されたら近刊情報センターの担当者から版元ドットコムが連絡をもらってお互いのシステムを調整したうえで、ご連絡を差し上げます。
また、近刊情報センターのホームページ「近刊情報センター発信出版社一覧」に版元ドットコム経由の近刊情報送信出版社として社名が掲載されます。

 
センター自体の仕組みや概観につきましては、「JPO近刊情報センター」サイトをご覧ください。


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7/22(木)Googleエディション説明会レポート

2010-7-31 土曜日  ( )

google エディション説明会 会場の様子。撮影・沢辺均(ポット出版)

講師●佐藤陽一氏(グーグル株式会社 パートナー事業開発本部)
会場●貸教室・貸会議室 内海

●はじめに

・TIBF2010は三年ぶりの出展。以前よりも電子書籍への関心の高まりを感じた。ブースでの説明には大変関心を持っていただき、「(聴衆が多すぎて)ブースに辿りつけない」と苦情が出た(笑)
・「Googleブックス」=(出版社・著者との)パートナープログラム+図書館プロジェクト 続きを読む »


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版元ドットコム「アジア 関連書籍カタログ」を作成しました

2010-6-24 木曜日  ( )

●版元ドットコム「アジア 関連書籍カタログ」

版元ドットコム「アジア 関連書籍カタログ」2010(PDF・80.0MB)

●注文書

エクセル形式の注文書を、こちらからダウンロードいただけます。

版元ドットコム「アジア 書籍カタログ」2010

●本カタログについて

このカタログは、北京国際ブックフェア(17th Beijing International Book Fair [BIBF])に際し作成しました。

北京国際ブックフェアサイト→ http://www.bibf.net/

●出展社(五十音順)

・あすなろ書房(本の一覧サイト)
・以文社(本の一覧サイト)
・笠間書院(本の一覧サイト)
・恵雅堂出版(本の一覧サイト)
・弦書房(本の一覧サイト)
・彩流社(本の一覧サイト)
・左右社(本の一覧サイト)
・サンガ (本の一覧サイト)
・サンライズ出版(本の一覧サイト)
・水曜社(本の一覧サイト)
・すいれん舎(本の一覧)
・数学書房(本の一覧サイト)
・スタイルノート(本の一覧サイト)
・青弓社(本の一覧サイト)
・太郎次郎社エディタス(本の一覧サイト)
・てらいんく(本の一覧サイト)
・東方出版(本の一覧サイト)
・とびら出版(本の一覧サイト)
・トランスビュー(本の一覧サイト)
・七つ森書館(本の一覧サイト)
・羽鳥書店(本の一覧サイト)
・芙蓉書房出版(本の一覧サイト)
・文遊社(本の一覧サイト)
・ポット出版(本の一覧サイト)
・まむかいブックスギャラリー(本の一覧サイト)
・有志舎(本の一覧サイト)


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版元ドットコム「アジア・日本関連書籍カタログ」を作成しました。

2010-3-4 木曜日  ( )

●版元ドットコム「アジア・日本関連書籍カタログ」

版元ドットコム「アジア・日本関連書籍カタログ」2010(PDF・26.8MB)

●注文書

エクセル形式の注文書を、こちらからダウンロードいただけます。

版元ドットコム「アジア・日本関連書籍カタログ」2010

●本カタログについて

このカタログは、米国アジア学会(The Association for Asian Studies [AAS])に際し作成しました。同アジア学会日本支部大会・北京国際ブックフェアなどでも配布します。

米国アジア学会サイト→ http://www.aasianst.org/
北京国際ブックフェアサイト→ http://www.bibf.net/

●出展社(五十音順)


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版元ドットコムのAPI

2010-2-19 金曜日  ( )

●版元ドットコム・書誌情報API

概要

版元ドットコムでは、書誌情報の一層の活用促進の一環として、書誌情報APIの整備を進めています。このAPIを利用することで、外部のプログラムから版元ドットコム会員社の書誌情報を取得して利用することが可能になります。ぜひ、ご活用ください。

現在、公開されているAPIはRESTをサポートしており、取得されるXML文書の構成はAmazonのProduct Advertising APIに近似しています。

なお、仕様は予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

チュートリアル
ISBNによって書誌を特定する方法

以下のようなコードでアクセスすることができます。

http://www.hanmoto.com/api/Operation=ItemLookup&ItemId=978-4-7808-0142-2&enc=UTF-8

  • ItemId=の部分にはISBNを入れます
  • ISBNは、「ハイフンあり13ケタ」「ハイフンなし13ケタ」「ハイフンあり10ケタ(旧規格)」「ハイフンなし10ケタ(旧規格)」の4通りのいずれでもアクセスが可能です

返される XML は以下のようになります。


<?xml version="1.0" ?>
<ItemLookupResponse xmlns="http://www.hanmoto.com/HanmotocomWebapiService/2010-02-19">
<OperationRequest>
<HTTPHeaders>
<Header Name="UserAgent" Value="Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10.5; ja-JP-mac; rv:1.9.2) Gecko/20100115 Firefox/3.6"></Header></HTTPHeaders>
<RequestId>0d376904-5694-4d37-81d8-fe98afd19b17</RequestId>
<Arguments>
<Argument Name="Operation" Value="ItemLookup"></Argument>
<Argument Name="Service" Value="HanmotocomWebapiService"></Argument>
<Argument Name="Signature" Value=""></Argument>
<Argument Name="Version" Value="2009-03-31"></Argument>
<Argument Name="ItemId" Value=""/>
<Argument Name="AWSAccessKeyId" Value=""></Argument>
<Argument Name="Timestamp" Value="2010-02-19T05:53:30Z"></Argument>
<Argument Name="ResponseGroup" Value=""></Argument>
</Arguments>
<RequestProcessingTime></RequestProcessingTime>
</OperationRequest>
<Items>
<Request>
<IsValid>True</IsValid>
<ItemLookupRequest>
<Condition>New</Condition>
<DeliveryMethod>Ship</DeliveryMethod>
<IdType>ASIN</IdType>
<MerchantId>Hanmotocom</MerchantId>
<OfferPage>1</OfferPage>
<ItemId>4780801427</ItemId>
<ResponseGroup></ResponseGroup>
<ReviewPage>1</ReviewPage>
<ReviewSort>-SubmissionDate</ReviewSort>
<VariationPage>All</VariationPage>
</ItemLookupRequest>
</Request>
<Item>
<ASIN>4780801427</ASIN>
<DetailPageURL>http://www.hanmoto.com/bd/ISBN978-4-7808-0142-2.html</DetailPageURL>

(以下略)

キーワードで書誌を検索する方法

以下のようなコードでアクセスすることができます。


http://www.hanmoto.com/api/Operation=ItemSearch&SearchIndex=Books&Keywords=書店営業 石塚

  • Keywords=の部分に、検索したい単語を入れます。
  • 単語はスペースで区切ることにより、AND検索されます。
  • 書誌データベースの主要な項目全てを対象に検索します
  • 当面、最大表示件数は1000件までとします
リファレンス
Item
取得した書誌の情報セット
DetailPageURL
書誌情報の存在するURL
ItemLinks
書誌情報に関連するリンク先の情報セット
MediumImage
書影(横幅200ピクセル)に関連するリンク先の情報セット。URL, Height, Width を含む
LargeImage
書影(登録したままの実サイズ)に関連するリンク先の情報セット。URL, Height, Width を含む
ItemAttributes
書誌についての基本的な情報セット。
Author
代表的(一人めに登録されている)著者 ※かならずしも「著者」とは限らない。「編」「監修」「絵」等の場合も「Author」となる
Binding
商品の形態。(基本的に「単行本」)
EAN
EANコード(実質的にはJANコード) 参考→ EANコード – Wikipedia
ISBN
ISBNコード ※ここでは、AmazonのAPIと互換性を保つため、10ケタ・ハイフン無しのものが入る
LABEL
レーベル名(発行社(者)の情報が入る)
ListPrice
価格情報セット。 Amount, CurrencyCode, FormattedPriceが含まれる
Manufacturer
製造者名(発行社(者)の情報が入る)
NumberOfPages
ページ数
PublicationDate
発行年月
Publisher
発行社名(発行社(者)の情報が入る)
Studio
製作社名(発行社(者)の情報が入る)
Title
書名
書影について

版元ドットコムでは、書影についても販売・紹介目的の場合にはご自由に使用できます。

以下のようにISBNで指定するだけで簡単に取得できます(ISBNは、ハイフンなしでも可、です)。

例: http://www.hanmoto.com/bd/img/978-4-7808-0172-9.jpg

また、以下のように記述すると、動的にリサイズしつつ取得することが可能です。

例: http://www.hanmoto.com/bd/img/image.php/978-4-7808-0172-9.jpg?width=200&image=/bd/img/7808/978-4-7808-0172-9.jpg

「http://www.hanmoto.com/bd/img/image.php/ISBN(13ケタ).jpg?width=横幅&image=/bd/img/ISBNの出版社記号部分/ISBN(13ケタ).jpg」という構造になっています。

負荷低減のため、書誌・書影ともに利用者側でのキャッシング処理を推奨します。

●版元ドットコム・フィード仕様

フィード(RSSフィード)とは?

フィード(RSSフィード)の、「RSS(Rich Site Summary または RDF Site Summary)」とは、更新情報を提供するためのフォーマットの一つで、XMLを利用して記述されています。コンテンツのタイトルやそのURL、簡単な説明文などを流通させるための事実上の標準としてみなされています。これらを配信する仕組みが、「フィード(RSSフィード)」と呼ばれています。

FirefoxやSafariのような、RSS対応のブラウザやRSSリーダーで、サイトの更新情報を便利に活用できます。また、他のサイトでヘッドライン情報のような形で利用することも可能です。

当サイトが提供するRSSフィードのうち、書影を除く書誌情報は、販売・紹介目的での利用に限り利用を認めます。それ以外の情報の著作権は、日本における著作権の保護対象範囲内においてそれぞれの著作者にあります。

版元ドットコムサイトでは、以下、複数の種類のフィード情報を、複数のフォーマットで配信しています。

検索結果フィードについて

書誌を検索した結果をフィードの形で配信しています。形式は以下の3つです。
<link rel="〜">によってページに埋めこまれているので、Firefox等のモダンなブラウザであれば、ブラウザ自体が存在を検知します。アドレスバー近辺より簡単に取得することができるでしょう。

RSS2.0

URLの例: http://www.hanmoto.com/bd/search/index.php?SearchShuppansha=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88&flg_searchmode=shousai&ORDERBY=DateShuppan&ORDERBY2=DateShotenhatsubai&SORTORDER=DESC&enc=UTF-8&action_search_do4feed=true&searchqueryword=%20%E5%87%BA%E7%89%88%E8%80%85%EF%BC%88%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E7%99%BA%E5%A3%B2%E8%80%85%EF%BC%89=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88

MODS+RSS2.0

図書館あるいはその周辺業界・研究者向けに、MODS形式でも配信しています。MODSフォーマットを、RSS2.0でラップした形にしてあります。

URLの例: http://www.hanmoto.com/bd/search/index.php?SearchShuppansha=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88&flg_searchmode=shousai&ORDERBY=DateShuppan&ORDERBY2=DateShotenhatsubai&SORTORDER=DESC&enc=UTF-8&action_search_do4api=true&format=R2MODS&searchqueryword=%20%E5%87%BA%E7%89%88%E8%80%85%EF%BC%88%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E7%99%BA%E5%A3%B2%E8%80%85%EF%BC%89=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88

MediaRSS

CoolirisのサイトでCooliris Express(http://www.cooliris.com/yoursite/express/builder/)などに渡して活用できます。

URLの例: http://www.hanmoto.com/bd/search/index.php?SearchShuppansha=%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88%E5%87%BA%E7%89%88&flg_searchmode=shousai&ORDERBY=DateShuppan&ORDERBY2=DateShotenhatsubai&SORTORDER=DESC&enc=UTF-8&action_search_do4api=true&format=MRSS

新刊フィードについて

内容:版元ドットコムサイトに登録された書誌情報のうち、刊行されたものを配信(発売日降順)
URL: http://www.hanmoto.com/bd/shinkan/feed/
フォーマット:RSS2.0

近刊フィードについて

内容:版元ドットコムサイトに登録された書誌情報のうち、刊行される前のものを配信(発売予定日昇順)
URL: http://www.hanmoto.com/bd/kinkan/feed/
フォーマット:RSS2.0

「お知らせ」フィードについて

内容:「お知らせ」の新着フィードを配信
URL: http://www.hanmoto.com/news/feed/atom/
フォーマット:Atom

「書店FAX DM」フィード

内容:「お知らせ」のうち、書店向けに出しているFAX DMの内容そのものの新着フィードを配信
URL: http://www.hanmoto.com/news/feed/?cat=5
フォーマット:RSS2.0

「版元日誌」フィードについて

内容:「版元日誌」の新着フィードを配信
URL: http://www.hanmoto.com/diary/feed/atom/
フォーマット:Atom


問い合わせ先

版元ドットコム事務局まで、こちらのフォームからお問い合わせください。

免責事項

このAPIを利用して、またはこれに関連してユーザーが開発するアプリケーション、および本APIの利用、その信頼、またはこれを参照することに関して生じうるあらゆる損害、責任、およびクレームに関し、版元ドットコムは責任を負いません。

このAPIの利用者は、利用の伴って発生した当人または第三者の一切の損害(ただし、当社に故意または重過失がある場合は除きます)についてその賠償責任を負わないことを承諾するものとします。

参考資料

rssについて RSS – Wikipedia
mRSS(Media RSS)について Media RSS – Wikipedia, the free encyclopedia
modsについて Metadata Object Description Schema: MODS (Library of Congress)
AmazonのWebサービスについて(Amazon Product Advertising API) Product Advertising API

変更履歴

  • 2010-04-01 RSSフィードについて記述を補足・追加
  • 2010-02-19 公開

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日本の出版社(+版元ドットコム会友)のtwitter(ついったー)アカウント一覧

2009-7-13 月曜日  ( )

twitter_logo_header.png今年(2009年)の東京国際ブックフェア近辺から、メーリングリストなどで、twitterへの言及を増やしてきました。そろそろ始めてみようか、という人のために、事務局で把握しているtwitterアカウントの一覧を作りました(敬称略)。「自分のとこも載せて!」という方は、会社/個人にこだわらず、御一報ください。掲載します(「リストに載っけるのはご勘弁」という方、もしいらっしゃれば御一報を)。

※2009年8月21日に、版元ドットコム会員・会友に限定せず、日本の出版社のアカウントを広く収集するよう、方針を変更いたしました。収集専用アカウントはこちら(pub_jp_list)です。

※2010年2月11日追記。twitterのリスト機能が充分に普及してきたので、「収集専用アカウント(pub_jp_list)」については更新を停止します。また、当ページの更新も追いつかない状況ですので、版元ドットコム内外、出版業界関連社/者のリストとしては、今後はhanmotocomアカウントのlistをご覧ください、ということで悪しからずご了承くださいませ。

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エクセル納品伝票の公開

2008-11-19 水曜日  ( )

株式会社語研高島さんにより、エクセルを使って出版社用の納品伝票と仮伝を簡単に入力・出力・データ蓄積できるファイルが公開されました。
版元ドットコム会員・会友に限らず、広く一般に公開します。

公開に際しての高島氏からの言葉は以下の通りです。

エクセルを使って出版社用の納品伝票と仮伝を簡単に入力・出力・データ蓄積できるファイルを作成しました。使用に際してはまず「readme.txt」をご覧ください。簡単なマニュアルになっています。

なお、「readme.txt」に「ミシン目入りの用紙はアスクルで売っています」と書きましたが、弊社特製のものもございます。興味がある方はお立ち寄りいただければ見本を差し上げます。

実はこのファイル、今年の6月に公開のつもりだったんですがすっかり公開が遅くなってしまいました。今時、手書きで納品伝票を書いている社がそんなにたくさんあるとは思いませんが、「仮伝は手書き」という社はあるかもしれません。便利に使っていただければ幸いです。

ファイルダウンロード

stp.zip
readme.txt

【ダウンロード後の手順】
ファイルはzip方式で圧縮されています。
Windows2000以降、Mac OS X 以降は特にツールを用意しなくてもそのまま中のエクセルファイルを取り出すことができます。


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「うれ太」のデータを集計・保存するためのエクセルテンプレー ト公開

2008-11-18 火曜日  ( )

2008年11月14日に、版元ドットコム主催の勉強会「書店データ活用法・ジュンク堂の「うれ太」を中心に」(版元ドットコム入門スペシャル)を開催しました。
勉強会に際し株式会社語研の高島さんが、ジュンク堂「うれ太」のデータを集計・保存するためのエクセルテンプレートを制作してくださいました。
高島さんの了解を得て、版元ドットコム会員に限らず、広く一般に公開します。

公開に際しての高島氏からの言葉は以下の通りです。

ジュンク堂「うれ太」のデータを集計・保存するためのエクセルテンプレートを作ってみました。「JTOOL」という名前で「マスターあり」と「マスターなし」の二つがあります。
どちらもベータ版(開発途上)です。使用に際してはまず「readme.txt」をご覧ください。簡単なマニュアルになっています。皆さんの手とご意見でより良いものにしていただけると幸いです。

ファイルダウンロード

Jtoolnm.zip [マスター無し版]
Jtoolm.zip [マスターあり版]
readme.txt

【ダウンロード後の手順】
ファイルはzip方式で圧縮されています。
Windows2000以降、Mac OS X 以降は特にツールを用意しなくてもそのまま中のエクセルファイルを取り出すことができます。


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夏祭り in TIBF2008リンク用バナーをご利用下さい

2008-6-17 火曜日  ( )

hanmoto.com 夏祭り in TIBF2008 のリンク用バナーをご用意しました。
ウェブサイトをお持ちの会員社さんや、ブログをお持ちの会員・会友の方などは、ぜひ活用して下さい。

tibf2008banner_s.png

▼以下のコードをそのまま貼り付ければ表示可能です。

<a href="http://www.hanmoto.com/news/tibf2008/" target='_blank'><img src="http://www.hanmoto.com/news/wp-content/uploads/2008/06/tibf2008banner_s.png" alt="tibf2008banner_s.png" title="夏祭り in TIBF2008特設サイトへ" width="234" height="60" border="0" /></a>

▼版元ドットコム全体に表示中の、大きなバナーの場合は以下をご利用下さい。


<script type='text/javascript'><!--//<![CDATA[
var m3_u = (location.protocol=='https:'?'https://www.hanmoto.com/mng/openx/www/delivery/ajs.php':'http://www.hanmoto.com/mng/openx/www/delivery/ajs.php');
var m3_r = Math.floor(Math.random()*99999999999);
if (!document.MAX_used) document.MAX_used = ',';
document.write ("<scr"+"ipt type='text/javascript' src='"+m3_u);
document.write ("?campaignid=0");
document.write ('&amp;cb=' + m3_r);
if (document.MAX_used != ',') document.write ("&amp;exclude=" + document.MAX_used);
document.write ("&amp;loc=" + escape(window.location));
if (document.referrer) document.write ("&amp;referer=" + escape(document.referrer));
if (document.context) document.write ("&context=" + escape(document.context));
if (document.mmm_fo) document.write ("&amp;mmm_fo=1");
document.write ("'><\/scr"+"ipt>");
//]]>--></script><noscript><a href='http://www.hanmoto.com/mng/openx/www/delivery/ck.php?n=a858e75d&amp;cb=INSERT_RANDOM_NUMBER_HERE' target='_blank'><img src='http://www.hanmoto.com/mng/openx/www/delivery/avw.php?cb=INSERT_RANDOM_NUMBER_HERE&amp;n=a858e75d' border='0' alt='' /></a></noscript>

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本の学校 出版産業シンポジウム2008in東京 のチラシができました

2008-6-17 火曜日  ( )

本の学校 出版産業シンポジウム2008in東京」のチラシができました
以下のリンクからPDFファイルとしてダウンロードできますので、宣伝などに自由にお使い下さい。

※ お手元にファイルとしてダウンロードしたい場合は、リンク上の右クリックから保存してください。


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